タイピング再開

まず和文Bについてはどうするのか

最近、仕事の関係で忙しく、あまりできていなかったタイピングについて、いよいよ再会をしようと思っている。

ここで、もう一度振り返ってみる。そもそも、自分は何を目指していたのか。

目指していたのは毎パソ和文Bの7段である。これは毎日新聞の社説を5分間で1250文字打つスピードである。

これをクリアするためには、苦手な段落をいかにして効率よく速く打つかを考えなければならない。確か第9段落と第13段落が自分の弱点だったような気がするが。

さて、秋季大会が始まるのは10月。現在は8月なので、あと1カ月と少しだけということになる。といっても、自分の場合は10月末に出るような感じになるわけなのだが。

英文Bについては予定なし

英文Bについては、出場するかどうかは考えていない。とりあえず、最優先としたいのは和文Bの7段を取得することだ。

英文Bについては、今年行われる秋季大会以降ということになる。ただ、その前にやらなければならないことがある。

そのやるべきことというのは、タイプウェルの成績を伸ばすことである。

タイプウェルの英単語の伸びが悪い。というか、基本的にタイプウェル自体が苦手といっていいだろう。もっと効率的に打てればいいわけなのだが、ぎくしゃくしたような指の動きになってしまうというのが今の弱点。そのあたり、現在は修正を図っているが。