毎パソ和文7段に向けて

毎パソ和文7段はまだとったことが無い。いつかは7段以上は行ってみたいと思っているわけなのだが、スピードが良いところまでいかない。

現状はどうか

現在はタイプウェルを使って練習をしているわけなのだが。

タイプウェルについても、基本常用語でZまで行ったことが無い。まだ、30秒を切れていない状態で7段を目指すというわけだ。スピードが明らかに足りないといえる。

とりあえず、タイプウェルのFTで練習した分を掲載しておきたい。掲載をするのは全文通し練習の結果。

2018年7月28日(測定日)
字数 1671
CPM 191.2
レベル 3段
SCR 525.9
TW XF

7段になるために求められる要素

10段に行く人は今回のお題を5分で打ち抜く人だと思われる。ただ、今回のお題はいくつかの単語で変換がしにくいような感じがする。お題については毎日パソコン入力コンクールの公式ページで確認をしていただきたい。

https://maipaso.net/

7段はCPMで換算をした場合、250.0以上は必要になってくる。つまり、5分間において1250文字を打つことが必要とされるというわけだ。

段落練習をするのも確かに大切なのだが、あとは右手が痛くなるという状況をどうにかしたい。左手は全く問題が無いのだが。

7月28日時点では9人しかいない7段

タイパー辞典によれば、7月28日時点(閲覧時)で9人しか存在しないそうだ。自分は6段。日本では24人ほどしか存在しないらしいのだが、6段ではまだまだ甘いなと思っている。

タイパー辞典:毎パソ段位保有者リスト(2018年7月28日閲覧)
https://www40.atwiki.jp/bousoku/pages/128.html

のちのちのインテルステノ主催大会のことを考えてみれば、これではスコアはあんまり稼げていないわけで。やはり、少し抜きんでるレベルといえば、7段からだろう。

確かに6段でも高段者と認識する人は多いかもしれない。

自分でも確かに和文Bの6段というのは高段者の仲間入りを果たしているとは考えている。ただ、そこで甘んじていてはダメだなと思っている。

英文Bも4段を目指しながら

自分はまだまだ英文Bも3段しかとれていない。英文Bも出来たら4段をとりたい。特に英文Bはインテルステノ主催大会に直結することになる。これがとれていないと、スコアにダイレクトに影響が出る。

自分のタイピング力は、まだ十分に向上は出来ていない。最近になって、ようやく最適化をやり始めたくらいにして。少しは滑らかに打てるようにはなったのかもしれないが、タイプウェルでZがまだ出ていない。はやくZが出るようにしたいのだが。

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