Weblioの単語テストではBランク以上が出るように。そして語源の本を購入。

ここ数日になって、Weblioの単語テスト(英検1級)ではBランク以上の成績が出るようになった。ただ、実際に英検1級の過去問にチャレンジをしてみると、まだまだ分からない単語も多い。

Weblioの単語テストを何度もやっていることで、確かに英単語は覚えているように思う。この単語テストを通算200回以上、自分はやっているらしい。いや、やっている人はもっとやっているとは思うが。

通算200回以上もやれば、同じ単語に出くわす確率も当然上がる。そうなれば、こっちのもの。何度もやっているから経験がある。

そして、もう一つ。自分は語源をしっかりと覚えようと思って本を一冊買ったのだった。それが次の本

「語源とイラストで一気に覚える英単語」 清水健二著、William Currie監修
成美堂出版より

実は二日で読了。300以上の語源がイラスト付きになっていて、語源から単語を学ぶっていうのは、やはり大切だなと思った。それに分かりやすかったし。

辞典を買うというのも手だったのだが、辞典の方は少しお値段が高かったこともあって断念。まあ、辞典みたいに本格的なものよりも、軽い感じで使えればいいかなと思っていたので、気軽に使えるこの本には利点が色々あるかなと。

この本、学生さんにはお勧めしたい。特に高校生諸君。これは買っておこう。

実は書店に行くと、語源については音声付きのものもあるのだが、発音記号が分かる人は別にCDまで買う必要はないです。それかインターネットで発音については自分で調べた方が得かもしれない。CDがつくと、ちょっと高くなるし、なにせ保存がね、、、

Weblioの単語テストもB以上の判定が出るようになっているから、これからも時間がある時に継続的にやっていきたい。いつもA判定が出るようになれば、一番ベストかな。まだまだC判定が何度か出ることもあるし。

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