最新の自分のタイピング事情

最新の自分のタイピング事情について、まとめてみたので述べてみる。

30代に突入し、タイピングについても、そろそろ円熟度が増しても良い頃なのだが、何かまだ物足りないような気がする。

e-typingのスコアが最近伸びていない。最適化の練習をしているのだが、それでもあまり記録が伸びていないのだ。

もともと、自分は長文を練習してきた人間。初速は非常に苦手だし、正確になるべく打とうと心がけているために、なかなか記録が伸びないという現実。本来であれば、600ポイントもコンスタントに行っても良いくらいの歴に突入しているはずなのだが、まだまだ600ポイントがコンスタントに出せない。

色々と悩むことがある。たとえば、指であったり、手が大きすぎることが原因なのだろうか。しかしながら、そういったことについては打ち方で何とか克服が出来そうである。最適化の練習はしているものの、いまいちスピードが上がっている気がしないのは何故だろうか。

とはいっても、最適化自体が絶対悪というわけではない。おそらく自分の打ち方に癖があるから、なかなか早くならないかもしれないのだが。あとは、長文を打つ際にもつまずくことなくノンストップで打てればいいだけ。

e-typingの短文を攻略するには、まだまだ時間がかかるかもしれない。本当は600ポイントを平気で超えたいところである。

現在、酒に酔っていて、自分が思うままに自己分析をして打っているわけなのだが、酒に酔っていても、自分のタイピングの遅さが分かる。もっと速く打つことが出来ないものか。

タイプウェルで練習をしていても、なかなかZの領域にたどり着くことが出来ない。練習を重ねればZの領域にたどりつくことは出来るはずなのだが。

ちなみに、自分が言っているZの領域というのは、ローマ字入力で基本語を30秒以内打つということを意味している。ただ、自分の場合は35秒くらいでしか全部を打つことが出来ないので、Zの領域に至るまでには時間がかかるというわけだ。

タイプウェルについては漢字の変換はない。だからこそ、問われるのは本当のタイピングの速さというわけなのだが。。。

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