分速600文字が今のところの限界

e-typingなどを使って、タイピング練習をやっているのだが、分速600文字程度が今のところの限界値である。最高でも分速650文字ほど行く程度。まだ分速700文字を超えたことがない。

今回の分速〇〇〇文字というのは、ローマ字入力をした際のローマ字入力の打鍵数をカウントしたものとなっている。

本来であれば、短文で分速600文字以上の記録を出せればいいのだが、どうしても初速が遅かったりするので、あまり記録が伸びていない。

最近はTypeRacerのほうに力を入れているため、英字入力の方がむしろ速く打てるようになってきている。その代わり、ローマ字入力の方については、あまり記録が伸びていない状況である。何かコツがあるはずなのだが。

さて、毎日パソコン入力コンクールの秋季大会の締め切りは10月20日となっている。大会に参加をしたいという人は、取り急ぎ申し込みをした方がいい。

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