その一方で集中ゼミ29日目は絶好調。

来たああああ!!!!

インタビューの大筋はつかんだ。やっぱり、インタビューの大筋をつかんでいると解きやすいね!!!

必殺:消去法の炸裂

やっぱり、消去法は最強です。まあ、今回の問題の場合は話の大筋をつかんでいたので、そこまで大きな苦労もしなかったのですが、、、

ただ、細部まで聞き取れれば、もっとちゃんと答えることは出来ただろうね。

まあ、それにしても消去法というのは素晴らしい方法だわ。

いつもきれいな会話をしているわけではない

どういうことなのかというと、インタビューというのは普通の会話。我々の会話というのは、いつも会話に詰まったり、時には噛んでみたりするものだ。時には、「えーっと」とか、そういった表現を使うことだってあるわけなのだ。

だから、全く噛まないとか、全く言葉に詰まらないとか、そういう状況は我々の日常会話においては、まずもってありません。

ということなので、もしも言葉に詰まってみたり、噛んでみたりするところが苦手で心に余裕がない人は経験不足かもね。

パート3とパート4は配点が高い

そう、パート3とパート4は配点が高いところなのだ。だから、ここは絶対に落としてはいけない所。現在、パート3の調子が悪いので、パート3を何とかしなければいけないのだが。

パート4については、リテンション能力が必要だね。話の内容をしっかりと覚えているかどうかが大切。

「リテンション」というのは「保持」という意味があります。すなわち、インタビュー問題においては、結構長いものなんですが、話の内容をしっかりと覚えているかどうか、大事なところをしっかりと分かっているかが試されるんです。

メモをとってもいいんだけれども、自分はメモを取らなくても出来ました。っていうか、メモはかえって取らない方がいいのかもしれませんよ。なぜなら、メモを取ることに集中して、大事なところを聞き逃してしまうかもしれませんから。

あるいは、メモをどうしても取るならば、インタビュイーの発言にしっかりと耳を傾けましょう。

本日は音読祭りです。

ちょっと、パート3はあやしいので。。。

まあ、さっきのパート4の問題も含めて、音読を結構やりたいと思います。

っていうか、なんだかんだでリスニング問題にも、1級に合格するなら知っておいてほしい単語っていうのが、いくつも出てくるじゃん。。。

「文で覚える単熟語」にも出てくる大事な表現はリスニングにも使われている。。。

それを聞き取れなければいけないというわけね。今日で英検まで55日だけれども、明日本当に30日目のテストをやらないと、時間が間に合わない。このあと、過去問題ってやっていかなければいけないのに。

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