そうだ。金曜の仕事帰りは温泉に入ろう。

金曜日の仕事帰り。自分へのご褒美とは言ってはなのだが、時に仕事帰りに温泉に入ってみたくなった。まあ、夜に私用もあったわけなのだが、そこまでのワンクッションとして露天風呂に入りたいと思ったわけだ。

まずはきちんと仕事を終わらせる

まずはきちんと仕事を終わらせよう。やることはきちんとやる。キリの良いところまで、仕事はしっかりとやり遂げよう。そうしなければ、そのあとの温泉が良いものにはならない。

温泉に入っている間まで、仕事の事を考えていたいですか?

温泉に入っている間は、ひとまず仕事の事を考えるのは止めよう。しっかりと体と心を癒すことに集中する。時には何も考えない。空白の時間というか。

これはあくまで自分へのご褒美の時間なのである。温泉に気持ちよく入るためには、今ある仕事をしっかりと終わらせることが大事なのだ。

仕事も終わり温泉へ

仕事も終わり、温泉へ向かおう。しかしながら、夕方なのでラッシュアワーでもある。視界が悪い場合もある。くれぐれも車の人は安全運転を。

なにせ仕事が終わった後なので集中力が無くなっている。体力が消耗しきっているのだ。温泉へ向かうまでの時間、気は確かに持っていなければいけない。

温泉についたら一休み

温泉に着いたならば、まずは料金を支払いましょう。券売機で買う場合もある。自分の場合は券売機で料金を支払う。さて、温泉まであともう少し。ちなみに、自分のところでは大体800円くらいの料金だった。

いざ温泉へ入浴

至福のひと時を味わっていただきたい。もちろん、自分だって味わいました。昨日の仕事帰りに温泉に入りましたよ。露天風呂に入って一服。

天気が良ければ綺麗な夕暮れを目にすることが出来る。これが格別なのだ。仕事を頑張ってやり遂げた自分に対するご褒美なのである。

少しあつあつの温泉。硫黄の香り。外を見れば綺麗な夕暮れ。そして今日は金曜日。天気がいい日の夕暮れ時、露天風呂に入るというのは本当に格別なのだ。

「特別」という言葉だけではおさまらないかもしれない。もっと言えば、この金曜日に入る露天風呂というのは非日常的な出来事の代表格だと思っている。あくまで、自分の場合であるが。毎日、温泉に行くというのはなかなかないと思っているので。

温泉に入ったあとは自由に

あとは自由に行動しても良いと思う。どこかでご飯を食べても良いと思うし、そのまま家に帰っても良いと思うし。家に帰った後にお酒を一杯というのが一番良いかもしれない。

忘れ物には注意を

あまりにもリラックスをし過ぎて貴重品を忘れるということが無いように。場合によってはフロントに貴重品を預けておくのが良いかもしれない。というか、普通はフロントに貴重品は預けます。

フロントに貴重品を預けると鍵をもらえるので、そのカギは必ず紛失しないようにしよう。とにかく忘れ物には注意。貴重品を預けておくことで忘れ物を回避することが出来る。

この記事のまとめ

仕事が終わった後に温泉に入るというのは一つのご褒美なのである。忙しい時間がずっと続いていたはずである。毎日寝ているとはいえ、精神的には疲れているとみて間違いないだろう。そうした場合には非日常的な出来事が必要だと思う。

少しお金はかかってしまうわけなのだが、お金を払う価値はあると思う。仕事帰りの温泉に入って優越感にひたろう。

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